KENWOOD KA-V1000R AVサラウンドアンプ KENWOOD KA-V1000Rの仕様 ケンウッド
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商品説明




















本格AVサラウンドのために音質と操作性を追及したAVサラウンド アンプ。当時価格は¥99,800(1988年頃)動作確認済み。音出し確認済み。映像は未確認です。外観は下のつまみが欠品しております。音はパワフルで良い音かと思います。型式AVサラウンドアンプ<アンプ部>定格出力真空管アンプビンテージスピーカーFront:100W+100W(6Ω、20Hz~20kHz、0.009%)80W+80W(8Ω、20Hz~20kHz、0.05%)Rear:30W+30W(6Ω、1kHz、0.3%)実用最大出力(EIAJ)Front:135W+135W(6Ω)Rear:45W+45W(6Ω)全高調波歪率0.002%(1kHz、CD、80W、8Ω)混変調歪率(60Hz:7kHz=4:1)0.009%(定格出力時、8Ω)周波数特性Phono:20Hz~20kHz ±0.3dBオーバーオール(Line→Speaker):5Hz~100kHz +0 -3dB出力帯域幅(歪率0.05%時、8Ω)5Hz~45kHz(定格出力時)Phono MM:2.5mV/47kΩDAT、CD、Tuner、AUX、Tape Play:150mV/47kΩPhono最大許容入力MM(1kHz、THD 0.02%):145mV(Phono→Tape rec)出力レベル/インピーダンスTape Rec(pin):150mV/2.2kΩ<ビデオ部> テレビジョン方式NTSC方式、525本60フィールド定格入力レベル/インピーダンス1Vp-p/75ΩS端子入力レベル/インピーダンス輝度信号:1Vp-p/75Ω色差信号:0.3Vp-p/75Ω定格出力レベル/インピーダンス1Vp-p/75ΩS端子出力レベル/インピーダンス輝度信号:1Vp-p/75Ω<総合>電源AC100V、50Hz/60Hz定格消費電力(電気用品取締法)260W電源コンセント電源スイッチ連動:2個、100W電源スイッチ非連動:1個、400W外形寸法幅440x高さ159x奥行425mm重量13.7kg
| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>アンプ>>>AVアンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| ブランド: | Kenwood |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 未定 |
| 発送元の地域: | 埼玉県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3976件)
- まちゃまろはん
- 素人なので充分満足できる商品でした見た目もカッコいいです
- torotororingo
- Lepai LP-2020A+ も使用していますが、オーディオ製品というよりパーツという印象の音で、良くも悪くも「そのまま」の音でした。このSA-50は一聴してデジタルアンプとは思えないなめらかな音で中華デジタルアンプの印象が変わりました。寒色系の音には違いないのですがツンツンせず聴き疲れのしない音のです。DACのLine out から、かなり敏感でワイドレンジなRCAケーブルで繋いでも嫌な音を出しません。Lepai LP-2020A+のように、鋭い立ち上がり/にじみのないクッキリとした音を期待するとがっかりするかもしれませんが、アナログアンプよりは音の立ち上がりはシャープです。BGMを長時間流しながら読書や仕事といったシーンにマッチすると感じました。BodyColorはGoldにしましたが、画像よりはもっとおとなしい色で「シャンパンゴールド」と言ったほうが印象に近いです。何れにしても価格からは信じられないクオリティで、オーディオメーカーの初級/中級のアンプを買う気になれなくなりました。
- Chicken107
- 見た目も 作りもも そこそこ良い 音質は 個人の主観と スピーカーに依存するので 未評価とします
- suu5114
- SA-36が大変よかったので同じようなものがもう一台ほしくなり購入しました。 サイズはSA-36より幅広くなり後ろの配線が多少楽になりました。 SA-36はワイドレンジで全体に繊細で軽やか、楽しく聴けました。 本機もワイドレンジで細かな音もよく再生し全体的に力強い音質になったようです。 ACアダプターを変えることによってさらに音が良くなるかもしれません。
- くさもぴ
- iPhoneとONKYOのスピーカーを繋げて音を出しました。 低価格ながらもしっかりとした低音も出て満足してます。 この価格でこの様な商品が手に入るならオススメしたいです。
- リアル8764
- 音の分離、解像度はA70を明らかにこえてます。 声の質感も良くなってます。音の厚みもあります。 DSDの11.2は圧巻です。 使い始めは低音が鈍く感じますがエージングが進めば解消されます。 この値段この音なら満足度は高いです。 セレクターの表示を見やすくして、USB入力のフォーマットが分かるようになるといいと思う。
- Cookies大好き
- 使っていなかったスピーカーをどうしようかと思っていた時にこのアンプに出会いました。意外や意外、中々のものでした‼ 満足ですね‼
- maipia5260
- 見た目スマホっぽい感じて、アンプ持ち歩いている感を消せると思い購入。Iphone5Sとの組み合わせて聴くために購入しました。直で聞いている時とははっきりと変化が感じられました。スイッチ類などかなりシンプルな作りで初心者の私でも問題なく扱える品ですね。これから色々試してみたいと思います。
- tkymazs117
- Audinst HUD-mx1のRCA出力から FOSTEX P802-Sへ使用。自分の環境では電源OFF時のポップノイズは有りません。電源ON/OFF時に本体が軽いため動いてしまう以外は満足。何か錘を探します。
- 美千花
- 購入してエージングを終わらせ、バランス接続するための部品がやっと揃って約1ヶ月くらい視聴しました。 アンバランス接続とバランス接続をそれぞれ聴いた環境で分けてレビューします。それぞれ環境が違いますがご了承下さい。 ◎アンバランス接続 環境はNW-ZX2→PHA-3(デジタル接続)→beataudio supernova(4極GND変換)→shure se846です。 視聴してみて、ZX2直繋ぎよりも音のキレがより一層増し、全音域の音圧が上がったように感じます。ZX2直繋ぎでサラウンドONで常時聴いてると少し音のキレが良過ぎて違和感があると思いますが、すぐに慣れてきます。 今度はshure SRH1540に変えて視聴。 SRH1540の独特の空間がグッと引き締まり、目を瞑ればスタジオで生演奏を聴いているかのような空間が味わえるような感じでした。聴いてて気持ちが良いです。 ◎バランス接続 環境はNW-ZX2→PHA-3(デジタル接続)→NOBUNAGA Labs ALL VIABLUE×2→FURUTECH iHP-35ML→shure SRH1540です。 GND分離よりも空間が更に広大になり、音圧がより一層増しました。まるでコンサートホールで聴いているかのような、そんな感じがしました。バランス接続対応ヘッドホンであれば、ヘッドホンの性格問わず、視聴できると実感できました。 持ち運びには少々難があるので、据え置きみたいな感じで使用した方が良いと思いました。
- tsunoco
- 2020の後継機との事で購入、これはそれぞれの相性にも影響すると思われる ので一概に言えません、安価でこれだけ出ればいいでしょう。
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お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
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